2007年01月10日

シャーロットのおくりもの


みてきました、シャーロットのおくりもの。
子供がみるような映画だし、クリスマスのお話では?とあまり興味もなくみにいきました。

時間の都合で吹き替え。それで1800円もちょっと…ってかんじでしたバッド(下向き矢印)

が、意外と楽しかったです。単純にどうぶつがいっぱいでてきてかわいいし、CGも良い動き。ねずみちゃんとか、スチュワートリトルみたい。アヒルや馬、ヒツジの会話のテンポが軽快でツボでした。私のオススメはひつじ。真似するなお前ら!最後のくものこイーとか。笑いがこらえられなくて辛かった。

ストーリーもわかりやすくて、純粋な気持ちになれました。友達って大切だね、みたいな。

残飯の海はちょっと気持ち悪かったよ(笑)
あと、吹き替えだからかもしれないけど、くもの巣や新聞が日本語なのが笑える。特に新聞の見出しは無理やり過ぎないか??あとファーンの声の人、なんかこわい。大人っていうか声落ち着きすぎでは…。

でも字幕じゃなくてよかったかも。あの関西弁のテンポは英語じゃ出せないとおもう。笑えるし、ちょっと泣けるし、優しい気持ちになれる映画でした。
奇跡は待ってるだけじゃだめ。起こすものなんだ三日月
ニックネーム はじめ at 20:53| Comment(0) | TrackBack(1) | にっき
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「シャーロットのおくりもの」
Excerpt:  「シャーロットのおくりもの」というと、記憶が定かでないが、確か1979年の夏
Weblog: みんなシネマいいのに!
Tracked: 2007-01-10 22:10